2024年1月 アーカイブ

2024年1月31日 12時45分48秒 (Wed)

今日もサンドイッチ弁当&3日連チャンの医者通い

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数年前までは考えられないくらいこの半年、医者通いが増えた。

今週は月曜日が脂漏性角化症の術後検診。

昨日は歯科。

そして今日は、眼科の1ヶ月検診。

まさに医者通いのハシゴの老人生活まっしぐらだ。

でも今日は院長検診でやっと

「白内障も視力が良くなって来ましたね。黄斑変性症も一回の施術で回復してるし、今のところすべてが順調なので、次の診察は3ヶ月後にしましょう」と言ってもらった。

ま、脂漏性角化症の経過観察が来週月曜日にまたあるけど、術後の跡の赤味も随分薄くなってるし、傷跡も乾燥してるし、来週でこれも終了するのでは、と思っている。


歳をとるとホント、色んなところに不具合が出て来るわね。

周りの同年輩が「あっちが痛い、こっちも痛い」と言うのを聞いて

自分はみんなと違って、有難いことに入院するような大病もせずに元気に過ごせているな、と自信を持っていたのに。

ここ1年くらいで急にあちこち不具合が出てきた。

中でも白内障になった昨年の春頃から不具合の連続で、一気に老いを感じるようになった。

同年代の有名人が次々に亡くなったことも、老いの実感に拍車をかけたようだった。


さあ、ババくさいことばかり考えず、残りの人生、前向いて行こう。



そんなわけで、今日は8時半に家を出て眼科に行くために、弁当は前の晩に作っておけるサンドイッチにした。

【本日の手作り弁当】

・たまごフィリングサンド
・ハムチーズレタスサンド
・シーチキン玉ねぎキュウリサンド
・たまごとシーチキンサンド
・スパゲティサラダ
・ブロッコリー、トマトサラダ野菜チップス・

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2024年1月30日 12時35分05秒 (Tue)

パイナップル入り肉団子の酢豚&紳士的なピットブル

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2024年1月29日 13時52分49秒 (Mon)

院長「跡は残ります」&星乃珈琲「ドリアだけじゃ足りない」


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2024年1月28日 13時46分35秒 (Sun)

【コメダ珈琲】ミックストーストサンド&新聞の見出しに疑問

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半年くらい遠ざかっていた俳句。

また時々作って見ようかなと、イオン笹丘の未来書房へ「NHKテキスト俳句」2月号を買いにいった。

まだ1月だからか5冊くらい並んでいた。

ここでテキストを買ったら、あとは「コメダ珈琲」で読むのがいつものルーティン。

読書の友は、コーヒーと定番のミックストーストサンド。

やはり私の俳句はまだまだ説明してしまっているな。

それに、ひとつの言葉選びも、まだまだ推敲が足りない。反省すること多々ありだ。


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言葉選びでひとつ。昨日から気になることが。

昨日のN日本新聞の朝刊。

いつも1面の左上あたりに、その日のニュースの目次が書いてあるのだが

昨日の目次の1つに「桐島、見つかったってよ」と言うのがあった。

もちろん「桐島、部活やめるってよ」のパロディだと言うことはすぐにわかった。

でも、50年前の事件とはいえ、あの連続企業爆破事件では8人がなくなり300人以上が重軽傷を負った凶悪な事件だった。

その事件の指名手配犯が半世紀も身を潜めていて、末期がんを患って入院した病院で自ら本名を名乗ったというニュースだ。

それを、こんな茶化した目次を付けていいのか?

もし、あの事件の遺族や負傷した人が読んだらどう思うだろう。

若い記者が桐島聡が見つかった報を聞いて、桐島と言う名前からすぐに「桐島、部活やめるってよ」が思い浮かんだことは想像に難くないけれど、そのパロをそのまま新聞の目次にしてしまうのは配慮が足りないのではないかと思うのだ。

若い記者が書いたとしても、その後チェックするディスクなどが訂正することはできたはずだと思う。

50年前の事件だとしても、遺族や負傷者の気持ちに添った見出しであるべきだと思ったものだった。

2024年1月27日 12時11分59秒 (Sat)

長丘「サイラー」さんのパンはオーストリアの味

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今日も自分用だけの弁当でいいので、パンか弁当を買って行くことにした。

家を出る寸前まで決まらなかったけど、走り始めて

「そうだ、久しぶりに長丘のサイラーのパンにしよう」

まだ9時なのに店の中は多くのお客さんで賑わっていた。

日曜日の昼前に通りかかるたび、店の外にまで10人くらいの列ができてるのを何度も見かける。


オーストリア出身のサイラーさんがここにオープンしたのは30年ほど前だった。

「長く続くといいけどなぁ」と思ったもんだったけど、どんどん品数も増えて、日本人のパン屋さんとは一味違うオーストリアの伝統的なパンの美味しさが評判となって、あれよあれよと言う間に、福岡で有名な人気店になっていた。

その後、店を拡張して、カフェレストランも併設して買ったパンやレストランメニューも楽しめるようになって、こちらもいつも多くのお客さんで賑わっている。

ちょっと強面だけど、ニコッと笑うととたんに子どものような顔になるサイラーさん。

実家はオーストリアで100年以上続くパン屋さんらしい。

今日は、チーズとトマトのサンドイッチや豚ベーコンのサンド、クラプフェンドーナツ(カレーパン)、ミックスブローを買ってみた。

どれも裏切られない美味しさだったな。

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