使用量が半分になるティッシュづくり&ふれあいサロンの弁当
2025年3月6日 13時08分13秒 (Thu)
今日は地域のふれあいサロンで、サステナビリティとゴミ減量を考える講座に参加してみた。
その中で、使用量が半分になるティッシュづくりをするワークショップがあるらしい。
普段から、ちょっと鼻水を抑えたり、テーブルに1、2滴こぼれた醤油などをティッシュで拭くとき、
ほんのちょっとでいいのに1枚使うのもったいないなぁと思ってたから、半分の量のティッシュづくりとはどんなものだろうと興味があったからだ。
なんかトリック的な方法があるんだろうかと期待してたけど、ごくごく原始的な方法だった。
まずティッシュを一度全部箱から出して、中身のティッシュを半分に切る。
ティッシュの取り出し口を切り取らずに端から5センチくらい左右とも切り取り、取り出し口を2つにする。
半分に切つたティッシュを箱に戻し、テープで入り口を閉じるだけ。



確かにこれだと、ちょこっとティッシュが欲しい時にいいかも。
あとはチラシを利用したゴミ入れづくりなどを教えてもらった。
その中で、使用量が半分になるティッシュづくりをするワークショップがあるらしい。
普段から、ちょっと鼻水を抑えたり、テーブルに1、2滴こぼれた醤油などをティッシュで拭くとき、
ほんのちょっとでいいのに1枚使うのもったいないなぁと思ってたから、半分の量のティッシュづくりとはどんなものだろうと興味があったからだ。
なんかトリック的な方法があるんだろうかと期待してたけど、ごくごく原始的な方法だった。
まずティッシュを一度全部箱から出して、中身のティッシュを半分に切る。
ティッシュの取り出し口を切り取らずに端から5センチくらい左右とも切り取り、取り出し口を2つにする。
半分に切つたティッシュを箱に戻し、テープで入り口を閉じるだけ。



確かにこれだと、ちょこっとティッシュが欲しい時にいいかも。
あとはチラシを利用したゴミ入れづくりなどを教えてもらった。

あとはお楽しみのお弁当。
これ使い捨て弁当箱に入っているから弁当屋の弁当に見えるけど、ボランティアさんたちの手作りを弁当箱に詰めたもの。
桜ごはんに筑前煮、カツオ菜と鶏肉の炊合せ、フライものなど。
写真には写ってないけどシメジと鶏のあんかけすまし汁がすごく美味しかった。あんの濃度が秀逸。
ベテランのボランティアさんに片栗粉と水の比率を聞いてみたけど
「あぁ、いつも目分量というか適当やもんね。比率と言われても分からんわ」
私もいつも目分量で失敗するから知りたかったんだけどなあ。
最後はこれもお楽しみのビンゴゲームで締めた。
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