和田秀樹「どうせ死ぬんだから」を読んでみる&酢鶏
2025年5月2日 14時56分36秒 (Fri)

和田秀樹は東大医学部卒の精神科医で30年以上にわたって高齢者医療に携わっている。
そんな中で高齢者向けのエッセイも人気で、「70代が老化の分かれ道」「80歳の壁」「老いの品格」などが知られる。
雑誌や新聞のインタビューやコラムなどは読んだことあるけど、先日本屋に和田秀樹コーナーがあったので、初めてエッセイを買ってみた。
タイトルは身も蓋もない
「どうせ死ぬんだから」
サブタイトルは
「好きなことだけやって寿命を使いきる」
[後悔せずに逝くための5つの新提言]
1.体にいいものよりラーメン週5
2.金持ちより思い出持ち
3.医者の言葉より自分の体の声を聞こう!
4.終活なんかいらない
5.死ぬときぐらい迷惑かけよう
だって。
さてどんなエッセイなのかボチボチ読んでみるかな。

今日の弁当は酢鶏。
ナス、にんじん、ピーマンしかメンツが揃わなかったけど意外とナスが甘酢に合う。
残りの揚げナスは、またまた煮浸しにした。
相変わらず安定の優しい美味しさ。
【本日の手作り弁当】
・酢鶏
・揚げナスの煮浸し
・スパゲティサラダ
・チーズinはんぺん
・ピリ辛一味の手綱こんにゃく
・ネギ入り卵焼き
・梅ゆかりふりかけごはん・

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