飢えを知らない私たち&お好み焼とローソン盛りすぎシフォン
2025年6月18日 11時38分28秒 (Wed)
今朝の「あんぱん」。
いよいよ戦況が悪くなって、食料が尽きた崇たち。
遂に民家を襲って食料を奪おうとするも、おばあさんが茹で卵を作ってくれた。
それを殻がついたまま、むしやぶりつく崇たち。
「えっ、殻付きのまま食べるの?」と驚いたけど、それは私が飢えたことがないからだろうな。
お腹が空いたことはあっても、生まれてこのかた「飢える」という経験がないからだ。
今コメが不足してると言っても、飽食の時代に変わりない。
コメの代わりに食べるものはいっぱいある。
ガザの人たちが食べ物を求めて空の鍋をわれ先にと突き出す映像を見ると、同時代を生きているのに、世界にはこのようにも飢えた人たちがいるという現実。
戦争はいつの時代でも飢えを生むんだ。
一方、戦争のない日本は飽食が当たり前になってる。
備蓄米が入荷しないと不満げに言うのは恥ずかしい。
飢えを知らずに暮らせることにあらためて感謝しなくちゃいけないね。
ということを考えさせられた
今朝の「あんぱん」だった。
いよいよ戦況が悪くなって、食料が尽きた崇たち。
遂に民家を襲って食料を奪おうとするも、おばあさんが茹で卵を作ってくれた。
それを殻がついたまま、むしやぶりつく崇たち。
「えっ、殻付きのまま食べるの?」と驚いたけど、それは私が飢えたことがないからだろうな。
お腹が空いたことはあっても、生まれてこのかた「飢える」という経験がないからだ。
今コメが不足してると言っても、飽食の時代に変わりない。
コメの代わりに食べるものはいっぱいある。
ガザの人たちが食べ物を求めて空の鍋をわれ先にと突き出す映像を見ると、同時代を生きているのに、世界にはこのようにも飢えた人たちがいるという現実。
戦争はいつの時代でも飢えを生むんだ。
一方、戦争のない日本は飽食が当たり前になってる。
備蓄米が入荷しないと不満げに言うのは恥ずかしい。
飢えを知らずに暮らせることにあらためて感謝しなくちゃいけないね。
ということを考えさせられた
今朝の「あんぱん」だった。

飢えてない証拠に、こんなもの買ってしまった。
「盛りすぎチャレンジ」をやってるローソンに入ったら、一番目立つところに、クリームがたっぷりのった大きなシフォンケーキが入荷したばかりなのか、たくさん並んでいた。
今日の朝ごはん用に買ってみた。
想像以上でも以下でもない味。
確かに大きめなので食べ応えはあった。

今日の朝昼ごはんは、シフォンケーキを食べたことだし、簡単にお好み焼で済まそう。
豚コマとカット野菜、天かすも冷蔵庫にあったけど、紅しようががなかった。
粉は少なめ、野菜多めを卵とともに良く混ぜて、フライパンでジューっと。
裏返したらフタをして蒸し焼きに。
久しぶりのお好み焼、美味しかった。
また作ろう。

ちなみにこの皿は5月に有田のアリタ・セラで買ったもの。
煮魚のせたり、アサリのバター焼きなどに使っている。
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